


ジウ〈1〉―警視庁特殊犯捜査係 (中公文庫)
この著者の本は、どれもストーリーは面白い。但し表現はかなりグロい。この本も、思わず想像してしまい目を背けたくなるような表現は多かった。でも、それを差し引いてもかなり面白く、一気に読みきってしまいたくなり、実際読みきってしまいました。主人にも勧めましたが、本はあまり読まない人なのに「面白かった」と。オススメだと思います。

ボーン・ディス・ウェイ (スペシャル・エディション(2CD))
僕はひねくれ者なので、これだけ騒がれてると逆に買うの戸惑ってしまってたんですが誘惑に負けて先日買いました。でも負けて正解でした。気に入りました。正直にならないと損するなって自分で思いました。
前作までには無かった新たな要素のある曲がありつつも相変わらずポップであるのが凄いです。個人的にはマドンナとかの影響受けてたり似た曲あっても別に構わないです。影響受けたら個性が無くなるわけでもないし。
ガガには難しいこと考えなくても一聴するだけで良さが分かるキャッチーさを期待してたので、通常盤のバイクのジャケ写見て、もしかしてお約束の「実験」とか「進化」とか言って聴きにくい作品が出来たのかと嫌な予感したけど違ってよかった。

ジウ 警視庁特殊犯捜査係 (C★NOVELS)
全3巻、一気に読んでしまいました。
警察と犯人の戦いだけでなく、少しだけ恋愛模様が書かれているところも好きでした。
主人公のシリーズ化をしてほしいほど!!!

ボーン・ディス・ウェイ (初回完全限定盤スペシャル・プライス盤)
全世界待望のガガ新作“Born This Way”が遂にリリースされました。
早速一通り聴いた感想を!!
まず一曲一曲のクオリティーが前作から格段に上がっていて、ほとんどの曲がシングル・カットされてもおかしくないの出来で「ここまでやったか〜」と正直ビックリしました。
疾走感溢れる「Marry The Night」「Born This Way」から始まり、
おハコの悪魔系路線「Government Hooker」「Judas」
異国情緒漂う「Americano」「Bloody Mary」などなど…
様々な要素が織り交ざっていて、ガガの多才さを改めて垣間見ることが出来ます。
ただ、この17曲をひとつの作品として聴くとなると、少々重く感じるのも事実…
シングル級の高濃度ポップソングが隙間なく並んでいるので、途中でガガについていけくなってしまう人も少なくないはずです。
所詮好みの問題ですが、僕としては「You And I」や前作「Again Again」「Speechless」のような箸休め的な役割の曲がもう数曲あっても良かったかなと思いました。
言いたい放題言って来ましたが、最終曲「The Edge Of Glory」を聴いた時「良い作品だった」と迷うことなく感じました。
「The Edge Of Glory」という“最高の逸品”を最後にもってきたガガにただただ感服します。

ジウ―警視庁特殊犯捜査係 (C・NOVELS)
誘拐犯を追う「美咲」とSATに入隊した「基子」、性格が正反対の二人の視点で物語が展開されていくのがおもしろかった。誘拐犯を追う現場の様子、SATの訓練内容など詳細に描かれていて非常に完成度が高いが、細かすぎて理解できない部分も多かった。また、男中心のSATに入った基子がレイプされそうになったときの対処方法にもびっくりした。
Jiu - Special Investigation Team Episode 7 - ジウ 警視庁特殊犯捜査係
Jiu - Special Investigation Team Episode 7 - ジウ 警視庁特殊犯捜査係 In the macho world of the criminal justice system, two ...
警視庁特殊犯捜査係 ウェブ

[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|野球|サッカー]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]